
お塩の仕掛け人である、お塩に携わって、約30年になる塩爺ぃが、
2000回以上の講演会を全国塩脚して行い、多くの人の質問や意見をもとに、
このサイトを作る事を決めました。
手引書 お塩を大切さを広める為にご活用ください。
手引書の概要について、説明いたします。
はじめに
天日海塩750の販売店(実店舗)や取次店/取次者の皆さんから寄せられる意見は、
思考錯誤しながら、いろいろ努力はしているが、
「お塩の重要性が、なかなか伝わらない」ので、
どうしたらよいのか?という相談が多いことから、
「手引書」を作成しました。
ポイント
お塩の問題点さえ理解できれば、より多くの人たちに、説明ができます。
30年間近く、お塩の重要性を広めてきた笹谷は、強調します!
お塩の重要性を伝えている多くの皆さんが、勘違いしています。
お塩の課題のポイントを書きます。
- 減塩指導 「減塩」これ一言に尽きる
- 減塩指導により、身体の塩分濃度不足となって、健康を害している
- おいしい、まずいではない。
- 塩の品質でもない
- 調味料として、説明しても結果は出せない
- 減塩により、お塩の市場は、無限大に近い
- お塩の重要性を伝える事は、お客様に信頼される事につながる
2020年から始まったコロナ騒動で、わかった事があります。
とても重要な内容です。
激動の時代に突入
私達の多くは、明治維新(約150年前)、敗戦(78年前)の事を体験しているわけではない。
2020年に始まったコロナ渦は、2023年で、まる三年となる。
まさしく、現在進行形で体験している騒動で、私達は、生き証人となれるのだ。
米国の銀行破綻
コロナ騒動の目的
コロナ騒動の目的は、いったい、何なのか?
「緊急事態」宣言という単語(言葉)を多発した理由とは
マネーサプライ
世界恐慌の前触れ
国連憲章の敵国条項
憲法改正と緊急事態条項
罹る人/罹らない人
はたして、コロナウイルスは、存在するのか?
この疑問については、私は、「やらせ」だと判断している。
死亡原因NO.1とされている「ガン」ですら、あやしいとみている。
その辺のところは、さておき、
コロナ騒動で、明らかになったことも多くある。
罹る人と罹らない人を決定的にするものは、何なのか?
例として、食中毒。
食中毒の例がわかりやっすい。
「50人が同じ弁当を食べて、25人が食中毒で」という話。
半分の人が、同じものを食べているのに、大丈夫という例。運命の分かれ道はを、決定的しているのは、なに?
例として、食中毒の例がわかりやっすい。
答えは、胃腸が丈夫かどうかで、決まる。
「免疫力」に関しても、腸の状態が、影響する。
漢方に関していえば、生命力を司る『腎』である。
お塩の事を理解できれば
人は、空気、お水、お塩、太陽の日光がないと生きていけない。
不可欠なモノの中に、なぜ、お塩があるのか?
そのお塩を、なぜ、控えなければならないのか?
この点にさえ、気が付けば、「減塩指導」という無意味が、
常識化してしまったのかを、説明できます。
私達が、健康で暮らして生きていくために、最も基本的なことが、
- 呼吸 肺の機能 ※空気 マスク着用は「害」の理由
- 呼いて⇒吸う 口は消化器官、鼻は呼吸器官
- 口呼吸をやめて、鼻呼吸にする
- 鼻は、高性能フィルター
- 口やのどは、潤す事で大丈夫
- 心臓 心肺停止
- 心臓と肺の筋肉(機能)が、止まったら死の危険
- 一時も止められない臓器
- 血液 血液(体液)は
- 健康の第一要件
0.9%の塩分濃度にもっていく- 血液を全身に巡らせて生きている
- 血圧と塩
- 細胞レベル
- 細胞が集まって、生きている
- 細胞内液と細胞外液の組成
- 排泄
- 入れる事ばかり
- 「出入口」の意味
- 食事
きっかけ
お塩ちゃんねる通信は、2021年7月に、youtube「お塩チャンネル」が、
一方的に、運営者(google)から、バン(アカウント削除)されたことが、
きっかけで、 noteブログ「お塩ちゃんねる通信」に移行して、
ブログ型として、発信してきました。
しかし、自由な発信ができていません。
2021年、当時、ワクチン推進担当大臣であった河野太郎氏の下記の発言の影響で、
デマを流す一人と認定された事で、バン(アカウント削除)された訳です。

河野太郎大臣の強引なワクチン推進政策により、前代未聞の「言論統制」が引かれ、
SNS(facebook,twitter,など)をはじめ、動画サイトのyoutubeまでもが、
コンテンツの制限がかかりました。
さらに、ファクトチェックの為に、新たに日本ファクトチェックセンターが設置されたのは
ご周知のとおりです。
伝え続けるしか
見て見ぬふりはできない。
知っているのに知らんぷりは避けたい。
勇気をもって、調べたことを発信し、
伝え続けていくしかない。
真実や事実を追求して、知ったことを発信していく事にした。
私達は、2021年、コロナ騒動の中、ようやく、尊敬する人に出会えた。
その人とは、大橋眞先生、徳島大学名誉教授だ。
さらに、京都大学の薬学部卒業の経歴を持つ。
ぽんこつスタッフは、「先生は、真のサムライだ」と。
大橋眞先生は、こう言って、助言してくれた。教育者だと思った。
学ぶという事は、
学んだ内容をアウトプットして、言葉や文章に起こして、
はじめて、学んだことになる。

勇気をもらって
2021年10月9日、滋賀県彦根市近郊で、
2021年10月10日、大阪市内において、
大橋眞先生と塩爺ぃの講演会が開かれた。
大橋眞先生から、上記のような助言を頂き、
笹谷とぽんこつスタッフの活動に、弾みがついた次第だ。
私たちの志
予め、お伝えします。
私達は、いわゆる「陰謀論者」ではありません。
ですから、陰謀論じみた内容で、皆さんを混乱に陥れる行為はしません。
投稿記事や動画を多くアップしている笹谷達朗は、貿易学科では有名な、
神奈川大学外国語学部英語英文科を卒業して、
日本一の食肉専門商社(上場会社)に就職して、入社してから現実にぶち当たる。
北海道出身の笹谷にとって、「同和」「穢多(エッタ)」の予備知識が全くなかった。
さらに、就職した会社の社長は、日本人に帰化した朝鮮人であった。
笹谷は、食肉業界、畜産業界の闇の中で、もがきながら、働いていた。
それは、100%談合であった。
「ビーフマフィア横田哲司著」という暴露本までが出されていた。
そこに書かれている内容は、本当で、事実であった。
笹谷は、いつかは、暴露してやろうと思っていた。
1993年に、牛肉の輸入の自由化が決まった。
笹谷は、自由化をきっかけにして、食肉業界、畜産業界をさった・・・
笹谷も自由になったわけだった。 しかし、
今度は、塩の真実を知ってしまう事になる。
塩屋の誕生秘話は、いずれ書こうと思う。
